

明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。 市民オンブズマン習志野事務局です。 今年は、市民オンブズマン習志野が注視してきた、 野村不動産が旧モリシア津田沼の再開可否について判断 旧庁舎跡地のベルクへの長期貸付の契約 下水道ウォーターPPPの第2回サウンディング調査 下水道ウォーターPPPの募集公告と契約 下水道課不正契約事件に関する情報公開請求の答申 について、動きが出ると見込まれます。 JR南口再開発事業については、再開発自体の見込みは立たず、市は文化ホールについて、20億円かけて10年間の暫定的再開を目指す方向に舵を切る表明をしていますが、旧モリシアの所有者である野村不動産は、まだ何とも言っていません。 限りなく民営化に近いとされるウォーターPPPについては、 企業局管理者市川隆幸氏(当時)が、 令和7年第1回定例会(3月4日一般質問)において、「 市民の皆様にこれからですね、ご心配を頂かないような説明をしていかなくちゃいけないと思います 」 と答弁していますが、そのような説明は、全く聞こえてきません。 各情報公開請求についても、評価に値しない状況が

narashinoombuds
1月5日読了時間: 2分


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